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矢萩 邦彦氏 × おおたとしまさ氏

「正解のない時代の「しつけ」と「中学受験」〜子育てにリベラルアーツ思考を取り入れる〜」

こちらの動画は、開始より05分00秒間どなたでもご視聴いただけます。

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「正解のない時代の「しつけ」と「中学受験」〜子育てにリベラルアーツ思考を取り入れる〜」

矢萩 邦彦氏による書籍『自分で考える力を鍛える 正解のない教室』はこちらから
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おおたとしまさ氏による書籍『勇者たちの中学受験~わが子が本気になったとき、私の目が覚めたとき』はこちらから
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ここ数年、急速に社会は変化し、まさに「正解のない時代」になったと言われています。
とはいえ、親としては子育てに正解を求めて右往左往してしまいがちです。
先日、『自分で考える力を鍛える 正解のない教室』を上梓した知窓学舎塾長の矢萩 邦彦氏は、今こそリベラルアーツ思考を持ちましょう、と提案されてます。
「リベラルアーツ」というと、難しそうに感じますが、リベラルアーツ思考を持つと自分の中にある「とらわれ」を外し、自由に生きることができると言います。
子育てに生かすためにはどうすればいいのかを、お話しいただきました。

対談のお相手は、教育ジャーナリストのおおたとしまさ氏。著書『勇者たちの中学受験 わが子が本気になったとき、私が目覚めたとき』では中学受験に翻弄されるリアルな親子の姿を描き、話題になりました。中学受験も親自身が周りに流されたり、狭い考えにとらわれたりしやすいもの。この本の裏話もお聞きしつつ、親自身のメンタルを変えるにはどうしたらいいか、矢萩氏とお話しいただきました。

ファシリテーターは、AEAR with Kids元編集長の江口 祐子氏です。お二人の熱いトークをお楽しみに!

対談テーマ
・リベラルアーツとはそもそも何か?子育てにはどう活かせるか?
・「ちゃんとしつけなければならない」という考えにとらわれていたらどうする?
・中学受験をリベラルアーツ思考で捉えてみたら?


登壇者プロフィール
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矢萩 邦彦氏(やはぎ くにひこ)
アルスコンビネーター/「知窓学舎」塾長/多摩大学大学院客員教授。
大手予備校で中学受験の講師として20年勤めた後、2014年「探究×受験」を実践する統合型学習塾「知窓学舎」を創設。多摩大学大学院で「実践リベラルアーツ論」を受け持つほか、中学・高校でもリベラルアーツの授業を担当している。最新作は『自分で考える力を鍛える 正解のない教室』。


おおたとしまさ氏
教育ジャーナリスト
株式会社リクルートから独立後、数々の育児誌・教育誌の編集に携わる。教育や育児の現場を丹念に取材し斬新な切り口で考察する筆致に定評がある。心理カウンセラー、小学校教員としての経験もある。著書は『正解がない時代の親たちへ 名門校の先生たちからのアドバイス』など70冊以上。最新作『勇者たちの中学受験』が話題に。




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